代表者PR|インタラクティブ・メトロノームで、自閉症・学習障害・認知症の改善!

自閉症・ADHD・学習障害・認知症の改善 Smile
一人ひとりの脳・体・心に合わせたトレーニング

代表者PR

事 業 名 Smile
代 表 者 名 本田 由美子
Yumiko Honda
活 動 拠 点 岐阜県大垣市
資 格 インタラクティブ・メトロノーム(IM)公認トレーナー
発達支援トレーナー
銀座コーチングスクール認定プロフェッショナルコーチ
小学校教諭第2種免許
中学校教諭第1種免許
高等学校教諭第1種免許
活 動 の 想 い 仕事・子育てを通して、一人ひとりの脳は違うということを実感しています。また、自閉症・アスペルガー症候群・広汎性発達障害・ADHD・学習障害などの診断が出ている子の学習の土台を作るのにどうしていくといいのかを学び実践していく事で、どの子にも可能性があることを実感しました。学校教育は、植物でたとえると枝葉や実の部分です。学習の土台である根っこの部分に弱さがあるのが自閉症やADHD、学習障害などの発達障害の子たちです。その根にあたる部分を強化する方法を知っていて家庭で実践することができれば、学校教育での学習が身に付きやすくなります。また、脳卒中などの神経疾患患者、そして認知の問題を抱えるお年寄りが全国的に年々増えていき、大きな社会問題となっています。認知の問題もリズムトレーニングによって改善されることが分かっています。Smileでは、家庭で楽しく行える発達改善・認知改善のための有効な方法を一人でも多く伝えたいという想いをもって活動しています。
対象者
・発達に凸凹のあるお子さん
・子育てに悩んでいるお母さん
・人生をより豊かに生きたいと思う方
・認知症や事故・病気による後遺症のある方
実現したいこと
・親子で夢を語り合えるよう
・自分の夢ややりたいことに気付けるよう
・夢を実現できるよう
・心豊かに生きられるよう
具体的には
脳はいくつになっても鍛えられるということは定説となっています。そして、脳を鍛えるには、運動することが必要だということも言われています。自閉症・広汎性発達障害・アスペルガー症候群・ADHD・学習障害・ダウン症などの診断名のつくお子様、診断はつかなくても発達のことで心配があるお子様も発達していきます。ただ、感覚過敏があったり、脳のつながりが弱かったりするために学習が困難になる、生きづらいなどの状態があります。認知症は、脳のつながりが弱くなるために起こる認知低下の状態です。その状態を改善するための方法として、「インタラクティブ・メトロノーム(IM)トレーニング」と「原始反射統合エクササイズ」のツールを使って一人ひとりの脳・体・心にアプローチしていきます。体の動きやタイミング能力のチェックをIMトレーニングや原始反射統合セッションの前に行い、その方の脳・体・心の状態を確認してから、一人ひとりに合ったIMトレーニング、エクササイズ・遊びの提供をしていきます。一人ひとりの伸びしろを見つけ、本人とその御家族が笑顔になり、夢に向かって進んでいけるよう心から寄り添ってサポートしていきます。

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