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自閉症・ADHD・学習障害・認知症の改善 Smile
一人ひとりの脳・体・心に合わせたトレーニング
2018年09月20日 [コーチング]
朝の習慣として、
最近、起きてすぐ布団の上で、ヨガをする。
そんなことを取り入れている。

時間にすると、1分くらい。
それだけで、少し体がスッキリする感覚になる。

ポーズの名前は覚えてないんだけど、
動作としては、背中を伸ばすポーズとお腹と太ももをくっつけるポーズ。

見た瞬間に、
何だか朝スッキリ起きれなかったときに自然と取っていてたポーズだ。
ヨガのポーズにあるんだ…と思った。

何の知識が無くても、自分の体の声をしっかり聴いていたら、
自然と身体が欲するポーズをとっていたり、
動きをしていたりするものなんだな。

忙しすぎたりすると、体の声を聴くことを無視していて体調を崩す。
発達の凸凹が気になりすぎると、
体の発達の順番を無視して子どもに無理な要求をしてしまうことが起こる。

自分に我慢をしていると、体の声を聴く力が鈍ってくる。
そうなると、自分に必要な動きも分からなくなってくる。
本当に必要なメンテナンスだったりアプローチを抜かすと、負の連鎖が始まる。

何だか上手くいってない気がする。
発達の凸凹が気になるけど、必要なアプローチって何?

気になることはあるけれど、何を取り入れたらいいのか分からない。
そんな人は、自分が調子の良かった時にしていたことを思い出してみよう。

どうしても出てこないときは、統合遊びで一緒に見つけるお手伝いします。^^

みなさん、素敵な一日をお過ごしくださいませ。

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子どもも大人も発達する!
メンタルコーチ 本田由美子


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